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応援レシピ

簡単でおいしい受験生のためのレシピを紹介します ~受験生応援レシピ~

  • 【夜食編】低脂肪・低糖質だから遅い時間でも食べられる!電子レンジで茶碗蒸し

    電子レンジで茶碗蒸し(調理時間:約15分)   サポートCHECK! 夜遅い時間の食事は、たんぱく質を中心に摂るようにしましょう。寝る前に炭水化物を摂ると中性脂肪になってしまい、身体によくありません。茶碗蒸しは低脂質・低糖質かつ高タンパクなメニュー。運動が不足しがちな受験生にも嬉しい一品です。生姜汁を加えることで、生姜に含まれるジンゲロールやショウガオール、ジンゲロンなどが身体を温め、血流を改善します。身体の冷えがとれ、頭がすっきりした状態で机に向かえるようになります。   ○材料(300mlのマグカップ1個分) ・卵        1個 ・かつおだし汁   大さじ3 ・生姜汁        小さじ1/2 ・生タラ      1/4切れ 20g ・小エビ      2尾 ・鶏ささみ肉         25g 1/2本 ・三つ葉         2本 ・薄口しょうゆ   小さじ1/2 ・塩                     少々   ○作り方 1.鶏ささみ肉はそぎ切りにします。小エビは背ワタを取り、殻をぐるむきにします。タラは皮と骨を取り、一口サイズに切ります。 2.卵をといてだし汁、塩、薄口しょうゆ、生姜汁と合わせます。 3.マグカップに①の具材を入れて➁を注ぎます。ふんわりラップをして、600wの電子レンジで30秒加熱し、200wで7分くらい加熱します。熱いうちに刻んだ三つ葉をのせてアルミホイルを被せて数分おきます。   調理のPOINT! 加熱し続けるとすが立ってしまうため、加熱は出力を変え、2回に分けて行います。   監修 赤堀 博美(あかほり ひろみ)先生 ■略歴 赤堀料理学園校長、管理栄養士 日本女子大学非常勤講師、十文字学園女子大学非常勤講師 日本フードコーディネーター協会常任理事 東京都文京区に生まれる 1991年3月 日本女子大学大学院 家政学研究科食物栄養学専攻修了 1991年4月 赤堀料理学園副校長 2008年4月より 赤堀料理学園校長 フードコーディネーターとしてテレビ料理番組、ドラマ、CMを担当し、管理栄養士としては栄養指導や食育活動をはじめとして、全国でも講演を行なっている。食品メーカーのアドバイザー、商品開発も数多く担当。   受験生応援レシピTOPへ戻る  

  • 【夜食編】「明光義塾×エバラ食品」満天たまごで目指せ満点!満てんキムチうどん

    「明光義塾×エバラ食品」満てんキムチうどん(調理時間:約10分) サポートCHECK! お子さんが夜遅くまで勉強を頑張る日は、夜食で応援してあげたいですよね。とはいえ、夜遅くに食べ過ぎてしまうのは考えもの。できるだけ消化によく、疲れを癒してくれるようなメニューを選んであげましょう。唐辛子を含むキムチには、体液の循環を促し、疲れや冷えを軽減する効果が期待できます。風邪予防にもぴったり! また、豚肉は脳が糖をエネルギーに変えるために必要なビタミンB₁を含んでおり、ネギの「硫化アリル」はビタミンB₁の吸収を高めてくれる働きがあります。これを食べれば、すっきりした頭で夜の勉強に臨めそうです。   ○材料(1個分)   ・豚もも薄切り肉 3枚 50g ・長ねぎ   5cm ・しめじ  40g(1/4パック) ・ゆでうどん  94g  1/2玉 ・プチッと鍋キムチ鍋    1個 ・水   200ml ・卵   1個 ・青ねぎ   2本 ・おいしいキムチ   適量   ○作り方 1.豚肉は1口大に切ります。長ねぎは斜め薄切りにします。しめじは石づきをとり、小房にわけます。 2.鍋にプチッと鍋キムチ鍋と水を入れ、火にかけます。豚肉、長ねぎ、しめじを入れてアクをとりながら煮ます。うどんも加えてさらに煮た後、卵を落とし、少し煮ます。 3.器に盛り、小口切りにした青ねぎとお好みでキムチを添えます。   調理のPOINT! 消化をよくするため、豚肉は脂質の少ないモモ肉がおすすめ。夜は炭水化物を摂りすぎないよう、うどんは少なめにしましょう。 ▼エバラ食品のおいしいレシピはこちら▼ http://www.ebarafoods.com/recipe/  監修 赤堀 博美(あかほり ひろみ)先生 ■略歴 赤堀料理学園校長、管理栄養士 日本女子大学非常勤講師、十文字学園女子大学非常勤講師 日本フードコーディネーター協会常任理事 東京都文京区に生まれる 1991年3月 日本女子大学大学院 家政学研究科食物栄養学専攻修了 1991年4月 赤堀料理学園副校長 2008年4月より 赤堀料理学園校長 フードコーディネーターとしてテレビ料理番組、ドラマ、CMを担当し、管理栄養士としては栄養指導や食育活動をはじめとして、全国でも講演を行なっている。食品メーカーのアドバイザー、商品開発も数多く担当。   受験生応援レシピTOPへ戻る  

  • 【ちょい食べ編】塾前にエネルギー補給!卵とじ牛丼

    卵とじ牛丼(調理時間:約15分) サポートCHECK! 食べ盛りの受験生にぴったりな、ボリューム満点の軽食レシピです。 牛肉に含まれるビタミンB₁はご飯の糖質をエネルギーに変える際になくてはならない栄養素。これからひと頑張りしたい受験生をサポートします。また、玉ねぎの硫化アリルはそんなビタミンB₁の吸収を促進してくれる作用があります。さらに脳神経の興奮を抑えるカルシウムたっぷりの小松菜も添えれば、集中して勉強に取り組めそうです。   ○材料(1人分)   ・牛切り落とし肉  80g ・たまねぎ     50g 1/4個 ・小松菜      30g 1株 ・卵        1個 ・かつおだし汁   大さじ3 ・しょうゆ     大さじ1と1/2 ・みりん      大さじ2 ・ごはん      200g   ○作り方 1.牛肉は一口大に、たまねぎは薄切りに、小松菜は3cmの長さに切ります。 2.鍋にだし汁、しょうゆ、みりんを入れてたまねぎを煮ます。柔らかくなったら、小松菜、牛肉も加えて煮ます。溶き卵を流し入れて蓋をして、30秒したら火を止めます。 3.丼にご飯を盛り、➁をのせます。   調理のPOINT! 2の火加減はお好みで。しっかり固めに焼いても、トロトロに仕上げても美味しく食べられます。   監修 赤堀 博美(あかほり ひろみ)先生 ■略歴 赤堀料理学園校長、管理栄養士 日本女子大学非常勤講師、十文字学園女子大学非常勤講師 日本フードコーディネーター協会常任理事 東京都文京区に生まれる 1991年3月 日本女子大学大学院 家政学研究科食物栄養学専攻修了 1991年4月 赤堀料理学園副校長 2008年4月より 赤堀料理学園校長 フードコーディネーターとしてテレビ料理番組、ドラマ、CMを担当し、管理栄養士としては栄養指導や食育活動をはじめとして、全国でも講演を行なっている。食品メーカーのアドバイザー、商品開発も数多く担当。   受験生応援レシピTOPへ戻る  

  • 【塾弁編】「明光義塾×エバラ食品」お子さんの好みにあわせてアレンジ自在!すき焼きおにぎらず

    「明光義塾×エバラ食品」すき焼きおにぎらず(調理時間:約20分) サポートCHECK! 冬期講習など長時間頑張るお子さんをサポートする「塾弁」。おにぎらずなら手軽に食べられるうえ、集中力を維持するのに役立つ食材を摂取できます。 すき焼きおにぎらずには、脳に活力を与える食材がいっぱい! 糖質を含むご飯、糖質を効率的にエネルギーに変える牛肉と玉ねぎの組み合わせが入っているのです。きんぴらごぼうを常備菜にしておけば、より短時間で作ることが可能です。   ○材料(1個分)   ・ご飯        150g ・牛もも薄切り肉   80g ・長ねぎ(斜め薄切り)5cm 20g ※ ・ごぼう(ささがき) 10g ※ ・にんじん(ささがき)10g ※ ・すき焼のたれ    50ml ・のり        1枚 ・浅漬け野菜     にんじん、かぶ、きゅうりなど お好みで ※はきんぴらごぼうがあれば、それを使ってOK   ○作り方 1.牛肉は1口大に切る。 2.鍋に「すき焼のたれ」とごぼう、にんじんを入れて煮ます。①の牛肉、長ねぎを加えてさらにサッと煮ます。 3.ラップの上にのりを置き、4辺からそれぞれ2~3cm隙間をあけてその上にご飯100gをしきつめます。真ん中に汁気をよくきった②を均一にのせます。さらに具の上に残り50gのご飯をのせます。 4.のりの4隅を真ん中で合わさるようにおりこんでラップで包み、10分以上なじませます。食べやすく半分にきって切り口を見せて盛り付け、お好みで浅漬けを添えます。 調理のPOINT! 中華炒めを入れたり、唐揚げと野菜を入れたりとアレンジ方法も自由自在。具材は肉などのタンパク質と野菜を組み合わせていれるようにしましょう! ▼エバラ食品のおいしいレシピはこちら▼ http://www.ebarafoods.com/recipe/      監修 赤堀 博美(あかほり ひろみ)先生 ■略歴 赤堀料理学園校長、管理栄養士 日本女子大学非常勤講師、十文字学園女子大学非常勤講師 日本フードコーディネーター協会常任理事 東京都文京区に生まれる 1991年3月 日本女子大学大学院 家政学研究科食物栄養学専攻修了 1991年4月 赤堀料理学園副校長 2008年4月より 赤堀料理学園校長 フードコーディネーターとしてテレビ料理番組、ドラマ、CMを担当し、管理栄養士としては栄養指導や食育活動をはじめとして、全国でも講演を行なっている。食品メーカーのアドバイザー、商品開発も数多く担当。   受験生応援レシピTOPへ戻る  

  • 【塾弁編】手軽にぱぱっと食べられる! 簡単ラップサンド

    簡単ラップサンド(調理時間:約20分) サポートCHECK! 手を汚さずに食べられるラップサンドは準備も簡単! 忙しい受験にとってもサポートする保護者にとっても心強い味方です。低カロリー高タンパクの鶏肉は、体型維持に悩む受験生も安心して食べられる食材のひとつ。他の肉類同様、神経伝達物質のアミノ酸や必須アミノ酸を含むので、健全な情緒を維持できます。重たすぎないので、食後の眠気も怖くないかも!?   ○材料(2人分)   ・市販トルティーヤの皮   2枚 ・鶏もも肉         80g ・レタス(太め千切り)   1枚分 40g ・きゅうり(太め千切り)  1/3本分 30g ・焼肉のたれ        大さじ3 ・マヨネーズ        大さじ1/2 ・油            小さじ1   ○作り方 1.フライパンで油を熱し、鶏もも肉を焼きます。さらに焼肉のたれを回し入れ、からめ焼きます。 2.触れるくらい冷めたら、そぎ切りにします。 3.ワックスぺーパーの上にトルティ―ヤをおき、マヨネーズをぬります。②の肉、レタス、きゅうりをたっぷりのせて、きつく巻きます。上からワックスペーパー(クッキングシート)で巻いて包み、端をキャンディーのようにねじります。半分に切って切り口を見せてもいいでしょう。   調理のPOINT! 中の具材は自由にアレンジが可能です。汁気が多いものは避けた方が無難ですが、もしも入れたい場合は卵でとじると良いでしょう。   監修 赤堀 博美(あかほり ひろみ)先生 ■略歴 赤堀料理学園校長、管理栄養士 日本女子大学非常勤講師、十文字学園女子大学非常勤講師 日本フードコーディネーター協会常任理事 東京都文京区に生まれる 1991年3月 日本女子大学大学院 家政学研究科食物栄養学専攻修了 1991年4月 赤堀料理学園副校長 2008年4月より 赤堀料理学園校長 フードコーディネーターとしてテレビ料理番組、ドラマ、CMを担当し、管理栄養士としては栄養指導や食育活動をはじめとして、全国でも講演を行なっている。食品メーカーのアドバイザー、商品開発も数多く担当。   受験生応援レシピTOPへ戻る  

  • 【朝食編】「明光義塾×エバラ食品」バランスのとれた丼ぶりでパワーチャージ! 簡単浅漬け丼

    「明光義塾×エバラ食品」簡単浅漬け丼(調理時間:約15分)   サポートCHECK! 朝食は頑張る1日をスタートさせる大事な食事です。脳が必要とするブドウ糖を効率良く摂取できる米は、勉強のための「最強のエネルギー源」。しっかり食べるようにしましょう。卵は神経伝達物質のアミノ酸、必須アミノ酸を含むので健全な情緒を維持するのを助けてくれます。ビタミンCを含む野菜もたっぷりのっているので風邪予防の効果も期待できます! ○材料(1人分) ・きゅうり      30ℊ 1/4本 ・山芋        50ℊ 5cm長さ ・にんじん      30ℊ 2cm長さ ・浅漬けの素(昆布) 50ml ・温泉卵       1個 ・ごはん       200ℊ ・ツナ        1/4缶(お好みで) ・のり        1/4帖   ○作り方 1. 山芋、にんじんは皮をむき、きゅうりと密閉できる袋に入れて棒でたたきます。浅漬けの素を注ぎ入れ、袋の上からよく揉みこんで、ざるにあけます。 2. 丼にごはんを盛り、①とツナ、温泉卵、のりをのせます。   調理のPOINT! 棒でたたくことで、野菜に味が染み込みやすくなります。 ▼エバラ食品のおいしいレシピはこちら▼ http://www.ebarafoods.com/recipe/  監修 赤堀 博美(あかほり ひろみ)先生 ■略歴 赤堀料理学園校長、管理栄養士 日本女子大学非常勤講師、十文字学園女子大学非常勤講師 日本フードコーディネーター協会常任理事 東京都文京区に生まれる 1991年3月 日本女子大学大学院 家政学研究科食物栄養学専攻修了 1991年4月 赤堀料理学園副校長 2008年4月より 赤堀料理学園校長 フードコーディネーターとしてテレビ料理番組、ドラマ、CMを担当し、管理栄養士としては栄養指導や食育活動をはじめとして、全国でも講演を行なっている。食品メーカーのアドバイザー、商品開発も数多く担当。   受験生応援レシピTOPへ戻る  

  • 【ちょい食べ編】子どもの大好きな味が集合! カンタン炊き込みご飯

      炊き込みご飯(調理時間:約15分 ※炊飯の時間を除く)   サポートCHECK! 小腹が減ったときにさっと食べられる炊き込みご飯です。ツナやコーンなど子どもが喜ぶ食材を使っているので、食べること自体がリフレッシュになりそう。ほうれん草に含まれる鉄分は、免疫機能の強化や集中力の向上など受験生にうれしい効能があります。 ○材料(3~4人分) ・米        2合 ・ツナ(缶)    1缶 50ℊ ・ホールコーン(缶)100ℊ ・バター      大さじ2 ・ほうれん草    80ℊ 2株 ・顆粒コンソメ   小さじ2 ・塩        少々 ・しょうゆ     小さじ2   ○作り方 1.米は洗って水けをきり、炊飯器の内釜に入れます。2合の目盛りまで水を入れてから、汁を切ったツナ、コーン、バター、コンソメ、塩・しょうゆを入れて炊飯します。 2.ほうれん草はゆでて冷水にさらし、水気をきって2cmの長さに切ります。 3.炊き上がったところにほうれん草を加えて混ぜます。     調理のPOINT! 残った炊き込みご飯はおにぎりにしてもおいしく食べられます。 監修 赤堀 博美(あかほり ひろみ)先生 ■略歴 赤堀料理学園校長、管理栄養士 日本女子大学非常勤講師、十文字学園女子大学非常勤講師 日本フードコーディネーター協会常任理事 東京都文京区に生まれる 1991年3月 日本女子大学大学院 家政学研究科食物栄養学専攻修了 1991年4月 赤堀料理学園副校長 2008年4月より 赤堀料理学園校長 フードコーディネーターとしてテレビ料理番組、ドラマ、CMを担当し、管理栄養士としては栄養指導や食育活動をはじめとして、全国でも講演を行なっている。食品メーカーのアドバイザー、商品開発も数多く担当。   受験生応援レシピTOPへ戻る  

  • 【朝食編】スパイスで身体を温めて元気な1日をスタート! ミルクカレースープ

    ミルクカレースープ(調理時間:約10分) サポートCHECK! 身体が芯から温まる、寒い日に嬉しい一品です。人間は体温が上がった時間帯にパフォーマンスが上がると言われています。スパイスで体温を上げれば、朝から元気に勉強に取り組めそう。さらに、牛乳に含まれるカルシウムは脳神経の興奮を抑える作用があるため、集中力アップが期待できます。免疫機能を高めるβカロテンの入ったかぼちゃ、炭水化物の豊富なじゃがいも、必須アミノ酸を含むソーセージも入っており、がんばる受験生の頭と身体、そして心を元気にします。     ○材料(1人分)   ・じゃがいも   50g 1/2個 ・かぼちゃ    30g 3cm四方1個 ・たまねぎ    30g 1/6個 ・しめじ     10g 3〜4本 ・ソーセージ   1本 ・水       150ml ・顆粒コンソメ  小さじ2/3 ・塩・こしょう  少々 ・牛乳      50ml ・カレー粉    小さじ1/2(辛い味が苦手であれば少量でもOK)     ○作り方   1.じゃがいも、かぼちゃ、たまねぎ、しめじは1.5cmの角切りにする。ソーセージは1cmの長さに切ります。 2.小鍋に水、顆粒コンソメ、1を入れやわらかくなるまで煮ます。牛乳、カレー粉を加えてひと煮たちさせ、塩、こしょうで味を調えます。   調理のPOINT! 材料はすべて同じくらいの大きさに切ることで、火の通りが均等になるうえ、食べやすくもなります。   監修 赤堀 博美(あかほり ひろみ)先生 ■略歴 赤堀料理学園校長、管理栄養士 日本女子大学非常勤講師、十文字学園女子大学非常勤講師 日本フードコーディネーター協会常任理事 東京都文京区に生まれる 1991年3月 日本女子大学大学院 家政学研究科食物栄養学専攻修了 1991年4月 赤堀料理学園副校長 2008年4月より 赤堀料理学園校長 フードコーディネーターとしてテレビ料理番組、ドラマ、CMを担当し、管理栄養士としては栄養指導や食育活動をはじめとして、全国でも講演を行なっている。食品メーカーのアドバイザー、商品開発も数多く担当。   受験生応援レシピTOPへ戻る